ギブアップ寸前からの

前回Manjaro LinuxをE495にインストールしたのはいいもののマウスがガクガクする、とこぼしたんですが次の日になっても状況は変わりませんでした。あー、これは諦めモードかなー、と思ったときにふとArch Linuxをインストールしたストレージをデスクトップに移植したらそのまま動いたことを思いだして、早速デスクトップにストレージを移植したところ…めちゃめちゃ快適になりました!となると原因はCPUの力不足でしょうね。idle値見てる限り全然余裕に見えてたんですけども、E495にManjaro(+GNOME?)の環境は荷が重かったようです。
 
とはいえ、前回Archの入ったストレージを移植したときも最初は問題なくても徐々に調子悪くなって気づいたら起動不可になっていたので油断はできませんけども。そしたら別のディストリにいくか、再インストールするか、そのときになったら考えよう。
 
さて、今度の週末はノートPCでWindows11が起動するか確認しないとなー。それとも安いストレージ探して、XFaceとか軽いと言われるGUIのディストリ試してみようかな。