Manjaro Linux1周年

去年の8月1日にArch Linux、11月26日にManjaro Linux使い始めたことをネタにしてました。おお、時間の経つことの早いことよ。Manjaro Linux使い始めて1年以上経ってたのか。


Arch Linuxについてはホント何も知らなくて当時インストール関連のページ読みまくったなあとか、日々のアップデート適用したら起動しなくなったことがあったなあとか、Manjaroにしたら GUIでえらくインストールが簡単になったなあとか、他のディストリ入れてみたらArch系では簡単に認識したAX200が意外と認識されなかったなあとか、色々な思い出があります。
個人的には今までピンとこなかったGnomeがArch系ではすごく使いやすかったことが一番印象に残ってます。これまで使い慣れてきたWindowsより使いやすく感じました。なので当面Manjaro Linux Gnomeエディションを主力機にしていくつもりでいます。


あとはApple Muicから離れられればWindowsも使わなくて済むかも。Amazon Musicに切り替えることを真剣に考えて見ないとなあ。

神社声援

美味しかったです。

 

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rocketnews24.com


大分前にネットニュースで見て存在は知ってたんですが、コロナであまり都内に出る気になれなかったので後回しにしてました。でも今日は天気が良かったのでついつい。
味はアサヒのジンジャエールのドライが近いかな。甘いんだけどピリッと辛くて、生姜の香りが抜けていく感じ。
個人的にはもう少し炭酸強くてもいいかなとは思いましたが、近くによることがあればまた飲んでみたいとも思う味でした。秋葉原行く時は大抵神田明神に詣でてから行くので、楽しみが増えました。

復活のQC35

2.5mm-3.5mmのケーブル手に入れて、ミリシタできるようにしただけですけどね。
 
ついでに久しぶりに使ってみた感想なぞ。
 
やっぱりこのインターフェース好きです。音量の増減とマルチファンクションボタン、それとスライド式の電源ボタンだけで完結する簡潔なボタン類。受話も終話も曲送りも曲戻しもマルチファンクションボタンを押せば済んじゃう。電源もボタンをスライドさせれば一発。しかも右側にボタンが集中してるので迷わない。わかりやすく、操作もしやすい。もうね、これだけで後継機もBoseにしようと思っちゃいます。
あとつけ心地。小さいし耳に当たる部分もそんなに大きくないように見えるけど、つけてて圧迫感感じないんですよね。だから通勤でつけっぱなしにしてても楽ちんです。軽いのもいいところ。
ノイズキャンセリングもなかなかです。ホワイトノイズはあるけど、グンと周りの音が遠ざかります。曲流しちゃえばトンネルの中でも周囲の音を意識しないですみます。これも個人的には通勤でありがたいポイント。もともと遮音性高いこともあって快適です。
あと、古いけどマルチポイントに対応してます。通勤時は基本iPhoneしか持ち歩かないから恩恵ないけど。
 
バッテリーはヘタってきてるのかな。起動時にバッテリー残量を音声で知らせてくれるんですが、通勤で一日使うと20%減るんですよね。通勤5日だとギリギリ持つか持たないかなのはちょっと不安要素かも。
あと、これは仕方ないんですが充電がMicro USBなんですよね。ここは現行機のQC45が羨ましいです。イヤホン/ヘッドホン関係がUSB TypeCにまとめられると楽なんだけどな。
 
充電関係もあってちょっと後継機のQC45買っちゃおうかなー、なんて思いもありますが、まだまだ使えるのでもう少し使っていこうと思ってます。

キーボード異変

唐突にスペースキーが反応しなくなりました。
 
FilcoのMajestouch Convertible 2 TenkeylessをBluetooth接続して使ってるんですが、他のキーは反応するのにスペースキーだけうんともすんともいわず。
すわ故障か?とも疑ったんですが、Windows機につないでみたら普通に反応するので、ハードウェア的な故障じゃないことは早々に判明しました。
色々広げすぎててOS再起動をするのが難しかったのでBluetooth機器からキーボードを削除して再登録、とかしてみたんですが状況変わらず。んー、困ったなー、と首ひねってたんですが、思いついて電池を変えてみたらあっさり回復しました。えー、なにそれ。Windows機では大丈夫でManjaro Linux機ではスペースキーだけ反応しないとか、どんな原因?
とはいえ原因追いきれないのでクローズです。電池が弱ってるのはわかるにせよ、特定のキーだけ反応しないとかあるの?よくわかりません。

KA-1

つい勢いで…

 

www.fiio.jp

 

先日めでたくiPhone14をゲットしたわけですが、ショップに行くまでに半端な時間ができちゃったので家電量販店に寄ったんですね。そこで見つけたのがこれ。


前からコンパクトなアンプってことで興味はあったんですよ。でもLightning端子専用かあ、と思うとちょっと手を出しかねてもいたんですね。いつまで保つかわからない規格ですし。
でもまあ少なくとも1年はメインで使うことが確定したし、ちょっと試してみようかと思ったら手に入れてました。


以下の感想はイヤホンはゼンハイザーのIE100 ProにSednaEarfit Crystalを組み合わせたものを使って、Appleの3.5mm変換ジャックとの比較です。


いい点から行くと、まず音が太くなり、輪郭もクッキリしてます。ものすごく、とは言いませんが、さすがアンプ。AACファイルで聞いてもわかるくらいに違いがわかりました。
あとコンパクト。純正の変換プラグと比べると大きいですが、ポケットに入れても嵩張らないサイズなのは外出時に楽ちんです。同じFiioのQ3も持ってますが、スマホと一緒にポケットに入れたくはない嵩張り具合なので、持ち出すのがめんどくさくなってくるんですよね。出先で腰据える予定がある時は別ですけど。


よろしくない点としてはスマホ側の電力消費が激しくなること。使い始めのiPhone14でも減り方が大きいのを体感できます。

 

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上の写真は基本画面消灯して音楽をかけているだけで、あとは放置してた状態なんですが、30分で4%消費してるんですよね。まだ買ったばかりの機種で1時間に8%って消費多いなと思います。ここに画面つけっぱなしでゲームとか電子書籍とかの用途が混じってくると更に使用量が上がるわけで。
あと、iPhoneでゲームする場合消音モードがオフじゃないと使えないこと。普段は通知音が邪魔で消音モードをオンにしてるので、繋いだのに音が出ない?てことや、外した後に消音モード切り替えを忘れて通知音が聞こえたり、てことがあってちょっと面倒です。音楽聴く分には消音モードでも大丈夫なんですけどね、不思議。


今の所は短所より長所の方が目につくので、不満はありません。外出時に簡単に有線ケーブルでいい音を聞けるのはホントありがたいです。でもバッテリーへたってきたら短所が目につきそう。悩ましいですねえ。

サウンド・オブ・ビギニング

買うな、これは。
 
好きなんです、シャッフルのリズム。リズム叩いてて楽しいです。顕著なのが中盤のピアノとギターのソロパート。跳ねまくってていいですね。朝からこんなの聞いたら元気になっちゃいそう。
難易度17だけど(MMIX)、多分回復系なしでも行けるんじゃないかな。今は手持ちのメンツの関係上どうしても回復系が一人入っちゃうので確認できないけど。
 
でも、13人全員の歌いわけができないのは残念。そのうち実装されないかなー。

プリティ~~~ッ→ニャンニャンッ!

先日ミリシタに実装された曲ですが、つい買ってしまいました。だってあざと可愛いんだもの。
 
ていうか、ちょっと落ち込みかかってたところをこの曲が持ち上げてくれたのでついつい。普段はこういう系統買わないんですけどね、たまにはいいか。にゃんにゃん!うー、にゃんにゃん!